顔の見える保険そうだん会社 アンシーズ株式会社

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アンシーズ
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保険見直しのポイント

「自分の保険は大丈夫?」、「保険料を多く払いすぎてないかしら?」と不安に思うお客様に
保険見直しのポイントを解説いたします。

  • 死亡保障
  • 医療保険
  • 死亡保障編

    POINT のこされた家族が必要となるお金は、時が経つと少なく済みます。

    見直しモデルプラン -30歳男性の場合-
    死亡保障 ギモンはじまり
    そうすると保障額も減ってしまうのでは?
    はい。保障額は徐々に少なくなるしくみです。
    ですが、これはとても合理的な考え方なのです。
    「そうすると保障額も減ってしまうのでは?」

    もう一度ポイントをおさらいしましょう。

    POINT のこされた家族が必要となるお金は、時が経つと少なく済みます。

    死亡保障 ギモンはじまり
    必要となるお金って?
    必要となるお金とは生活費・
    教育費・葬儀費の大きく3つに
    わけることができます。 生活費・教育費・葬儀費
    「必要となるお金って?」

    わかりやすい教育費で考えて見ましょう

    解説 お父様(30歳)、お母様(28歳)、お子様(3歳)の場合
    69万円 162万円
    185万円 836万円
    144万円 371万円
    155万円 294万円
    258万円 535万円
    お父様が30歳で亡くなった場合

    お子様は3歳ですので、幼稚園から大学卒業までの19年間、約800〜2,000万円までの教育費が必要となります。

    お父様が42歳で亡くなった場合

    お子様は15歳ですので、高校から大学卒業までの7年間、約400〜800万円までの教育費が必要となります。

    時が経つと必要なお金はこのように変わります

    見直しモデルプラン -30歳男性の場合-

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    死亡保障 まとめはじまり
    まとめ
    保障額が徐々に少なくなるタイプの保険は合理的かつ
    経済的です。
    保険料を節約したい方は、このポイントをおさえて
    保険を見直してみましょう!
    「まとめ!」
    補足 死亡保障の基本構成と必要保障額について
    死亡保障の基本構成
    必要保障額の参考ポイント
    生活費
    \ぢ喙腓稜収の7割 × 末子独立までの年数
    ∪ぢ喙腓稜収の5割 × 末子独立後から配偶者の平均寿命までの年数
    一般的な生活費の目安は 椨
    教育費
    幼稚園から大学までの教育費
    69万円 162万円
    185万円 836万円
    144万円 371万円
    155万円 294万円
    258万円 535万円
    811万円 2198万円
    葬儀費 一般的には葬儀代で等で231万円、お墓代で約242万円が必要とされています。
    遺族年金 世帯主が亡くなった場合、残された家族には遺族年金が支給されます。
    必要保障額を見積もる場合、この分を差し引くと良いでしょう。
    配偶者の収入 世帯主が亡くなった後、配偶者が働くのであればその収入分は必要保障額から差し引いて考えることもできます。
    その他 必要となるお金には次のようなものも考えられています。

    習い事代

    家電製品

    車の買い替え

    車の維持費

    家の修繕費

    固定資産税

    子供の結婚資金

    医療費(

    ※詳しくは医療保険編をご参照下さい。

     

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